テーマ:オーディオ

インシュレータとフッ素コーティング

オーデイオインシュレーター遊びで効果の高かったスパイクインシュレータ。メインシステムのアンプ、DAコンバータ、4KBDプレーヤーの足に挟んで様々な組み合わせを試して対応しましたが、4Kチューナはどうも効果が得られなかったので暫く放っておいたのですが、他の機器でここまで効果があってチューナだけ変化があまり出ないのは納得できなく、色々試した…
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オーディオ足回り見直しがらみでビジュアル機器の制振も・・

オーディオ機器のインシュレータ見直しがひと段落して、まだ気になることがありました。この見直しついでにセンターの有機ELテレビの支柱の緩衝材を木材ブロックにソルボセインを噛ましたものを作って入れ替えていました。 大画面テレビの振動吸収を良くする意味でついでに対応したのですが、どーも前よりテレビチューナからの音声がこもっているような気がし…
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オーディオインシュレータをいじるのが楽しかったり

オーディオインシュレータで結構音が変わるので楽しくて仕方がない。特にスパイクでの変化は大きくて楽しい。概ね硬質でソリッド(豊かな方向とは逆)だが、高分解能で音数が増えるのは好みの方向なのでいい。Kalafinaライブなどでも多くの楽器もしかりだけれど、3人のボーカルの定位もより別々にクッキリ。ただチューニングで気を付けないといけないのは…
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オーディオ足回りその後

メインシステムの方の機器は金軸インシュレータのスパイクで揃える結果になってしまったのだけれど、まだ迷う点が。DAコンバータのスパイク受けを合金で行くか真鍮で行くか。まさかのインシュレータで音が変わるなんて思てもみなかった。解像度・定位はうまくやれば変わるだろうと思っていたけれど、まさかの音色。DACについては真鍮だったものを、合金が華や…
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オーディオ足回り

暇に任せて今月は、家に合う手頃なオーディオインシュレータを更に吟味。(スピーカーD-77は純正スタンドと純正スパイクを履いているので、それ以外が対象)ソルボセインやゴム系、金属系はふくろナットとスパイク系で色々組み合わせを変えながら試聴色々。ゴム系は振動押さえてくれるので、特にCDなどの回転系の再生安定と、量感は保った解像度は見せてくれ…
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オーディオ足回り(スピンオフ編)

「オーディオの足回りを見直し」のメインシステム調整はアンプ対処で一休み。今日は寄り道、サブシステム編。 メインシステムで、使わないと決めた・ふくろナットM10 4個・真鍮スパイク 8個・余っているソルボセインこれで、寝室のサブシステムを改善。とは言え、この部屋は生活用品沢山あって、まともにオーデイオ環境極めようとしていないので手短に対…
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画音同期調整

家のオーディオビジュアル環境。画はOLEDの調整も不満なく。今やトム・クルーズさんも熱くおしゃられている通り、高画質化機能はOFFにすべきには大賛同。厳密に言うと、シャープネスや精細化のような強弱をつけるパラメータは好みでいいけれど、ノイズ除去機能とか、滑らかに見せるフレーム補完など、新たに絵を作り出して手を加えたり足したりする映像はリ…
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オーディオシステムの点検と変更

夏休みなので、オーディオシステムの点検。 10年以上聞き続けてもフレッシュな音に感動させられるオーディオシステムはなかなか凄い。異常がないか点検点検。。 安くてイイ物なんてないのに、ここ数十年世の中コスパ・コスパで今やこんなオーディオやそのメーカーは絶滅危惧種。大事にしなければ(>_<) レコーダー系は特に音質がよ…
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プラズマテレビが逝きまして‥

有機ELテレビ導入で迷った挙句50インチのプラズマは廃棄し、サブシステムの42インチのプラズマテレビをそのまま残すことにしていたのですが、先月突然壊れまして‥。。 眠気にうつらうつらしながら電源ボタンを瞬間に3度押しをしてしまい、、アッと思ったら真っ黒…。。基盤が逝ってしまいました。修理に来てもらうも保守パーツの保有期限が今年の4月で…
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暗闇ではまだまだ追い込める有機ELテレビ

暗い場所では圧倒的なコントラストを見せるKJ-55A1。Kalafinaのライブ映像で調整していて、かなりリアルな迫力で迫ってくるまで調整できていますが、まだまだ調整で追い込める潜在能力ありありです。 今回、再生するプレーヤーも最新のUBP-X800で同メーカーなので、全て自動にしておけばうまく調整してくれると信じていましたが、もしか…
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オーディオ部の電源周りまで見直す

有機ELテレビ(KJ-55A1)で絵が良くなると、音楽への入り込みもひとしお。プレーヤーの(UBP-X800)の音自体も格別! ソースでも記録スペックも音質・画質自体も現状では申し分なく良いソフト(kalafinaの特に2016武道館)に当たったので、更に高みに挑戦!! ということで、セッティングと個々の調整は終わったのだけれど…
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有機ELテレビ KJ-55A1 は

有機ELテレビを火曜日に設置しています。のでファース・トインプレ 50インチのプラズマディスプレイからの置き換えで有機ELの55インチへ。。 フレームが小さくなているので全体のサイズ的には変わらず、置台は流用。 まずは新参者への悪口、薄い!重厚感がない。プラズマの(ブラウン管のような)キラキラ感がなくスカッとする感じが足りない…
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Ultra HD対応でなくとも …UBP-X800

もう現行ハイビジョンもオーディオも十分なクオリティと思っていましたけれど… 現状の機器で、まだ上を行きます。入口のプレーヤーの変更で画質も音質も。 もちろんメインシステムの方で。。 既存機器はUltra HD対応ではありませんが、再生機の性能向上でまだまだコレまでのハイビジョンも一見するだけでわかるレベルの向上が図れるとは思っ…
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UHD Blu-ray プレーヤー UBP-X800

久々のオーディオ・ビジュアル更新! 復活に向けて勝負かけてきてるSONYの ブルーレイ プレーヤーUBP-X800 を購入してみました。 音声に関してはデジタルーアナログ コンバーターDAC-1000が、まだまだ活躍しているので、無駄な電気系統は百害あって一利なし。アナログ音声出力のない(D/Aコンバータ内蔵しない)モノをあえて購入…
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オーディオねた はねっ

もう何年もオーディオねたがない。 以前はアンプもスピーカーも買い替えても満足することがなかったのだけど、今はすっかり満足し続けています。 アンプのAー1VLは抜群に安定した力強さが落ち着いて聞ける。力強さの中にも繊細緻密な描写が際立つ。 そのAー1VLに惹かれてサブシステムに買ったA-7VLも期待道理のドライブでこちらも全く不満が…
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図書館戦争BOOK OF MEMORIES

ブック・オブ・メモリーズ が到着(^^♪ テレビで観てから即blu-ray diskの予約をしていた(^^)v やっぱり自分は、音楽の気に入るドラマが、何度も繰り返し見れるし、感情移入しやすく好きです。 図書館戦争もイイですね(^^)。 映画より戦闘シーンが抑えられているこっちの方が好きかも。。。 diskのトップメニューのチ…
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ALDNOAH.ZERO & audio

2か月前の風邪から咳が収まらず耐え切れず病院へ・・・何だかな(>_<)。。。 ALDNOAH.ZERO(アルドノア・ゼロ)。 アニメや漫画はそんなに見るほうではないけれど、SF大好きなのでクールなアニメは時々チェック。去年このタイトルはマークしていたのだけど、忙しかったのもあり、テレビ放送開始時は目の大きすぎるキャラ…
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ブルーレイプレーヤー BDP-450 2台目 (BDP-450→A-7VL)

メインシステムで相当良かったので、サブシステム側にもBDプレーヤーBDP-450を購入。 当然今のBDP-LX80もLX52も専用CDプレーヤーも画質・音質とも凌駕しているので、その3台はもう廃棄。 (LX80の電源ケーブルはアンプのケーブルより太い。家電の中で一番太い…(^^; ) ピュアアンプA-7VLとの接続の同軸デジタル(…
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サランネットの効果

スピーカーの前につけるネットをサランネットといいます。 スピーカーユニットを不慮の接触などで傷つけることの無いよう守るためにつけます。 D-77MRXの場合はサランネットがいくらか空間を開けて前面に付くので防塵にはなりません。 視聴の時にはずすかどうかは好みになります。 自分はほとんど常時外しています。付けた方が見た目はシッ…
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今時ピュアオーディオなわけ

今や映像も重視する音環境において私がAVアンプ(センター)を利用したサラウンド構成にしないでピュアオーディオにこだわるわけですが。 AVアンプを中心にするホームシアターは、往々にして音の鮮度が落ちてしまう。ピュアオーディオ並みの音質を要求すると倍どころの値段では済まないし、多くのスピーカーと部屋の相性や複雑で微妙なセッティングで極端に…
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デジタル接続の音って・・・ケーブルで変わるの?^^;

ラインケーブル(アナログ)をデジタル接続に変えてからはケーブルで音質に大差ないだろうと、たかをくくっていたが、ひょんな事から、ちょっとびっくりな結果が。。。 これまでDAC-1000やA-7VLで聴いてきて、光より全体的にコアキシャルの方が音が良さそうなのは薄々感じていたが、まあそれは周波数特性もコアキシャルのスペックの方が高いの…
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現在のシステム構成 (オーディオ部)

▼メインシステム  アンプ: onkyo A-1VL  D/Aコンバータ: onkyo DAC-1000  スピーカー: onkyo D-77MRX  スピーカーケーブル: Prism OMNI-8N (※BELDEN STUDIO727MK2からの変更)  アンプ‐DAC間(アナログライン): モガミ 2534 (※他のライ…
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オーディオはセッティングの基本に立ち返る

あまり機器の性能ばかりに執着すると忘れがちだけれど一番大事なこと。 下手すると、どんな高級な機器でも簡単にミニコンポ以下にもなります^^; 細かいことはいろいろあれど、まずは… <セッティング> ①機器の設置場所は固くて揺れないしっかりした場所を選ぶ。  ※スピーカはとにかく硬く揺れない強靭な場所。アンプや周辺機器は特に振…
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DACアップコンバート寸評

DAコンバータのDAC-1000はデジタル入力のサンプリング周波数を4倍まで引き上げることができる。 一聴した時はアップコンバートでは高解像度で音の広がりは増すが迫力が無くなる気がしたので、特に音楽にはアップコンバートしない方が良く感じたのだが、良く聞いてみると個々の音源が小さくなって広がりをもって拡散するのでそう感じたようです。 …
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D/Aコンバータ (A-1VL + DAC-1000)

A-7VLの内蔵DACの効果に気を良くしてメインシステムにも、と結局専用のD/Aコンバータ、DAC-1000を購入してしまった。(PCオーディオするわけじゃないのに…です) アンプA-1VLのフロントに設置して、TVチューナやBDプレーヤーやHV(HDD)レコーダー等からデジタル入力し、ここでD/A変換します。(要は各機器のプアな…
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A-7VL大戦 (スピーカーケーブル編)

A-7VL購入以降音楽聞くのは圧倒的にサブシステムで聞くのが気持ちよく、メインシステムでほとんど聞かなくなっていた。冷静に考えて納得いかない…。 メインシステムの音の出口のスピーカーはウーハー30cmの3ウェイ!迫力で負けるはずがない。アンプも同じメーカ、同シリーズの世代は違えど上位機種A-1VL。デジタルINは無いにしろ増幅器と…
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A-7VLその後

8万円弱で買ったアンプリファイヤー「A-7VL」。 デジタル入力では驚きの高分解能で予想外の高音質。小音量にしてもその性能が落ちない。…これが買った時の印象。 エージングも進みその印象はそのままに荒っぽさは落ち着いてきて音楽的な要素も納得な状態に。 (注:エージングというのが"機器の"なのか"自分の耳の"なのか未だに定かではない(…
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ぜんぶ光で  (A-7VL)

うちのオーディオ・ビジュアル環境は全てピュアオーディオで構成しています。 映像も音もこだわりたいので、AVセンターやセレクター等は使わず映像は直接映像機器に、音声は直接ピュアオーディオに接続。 面倒なのは音声は音声で接続をそれぞれに切り替えないといけない。 メインシステムはそれほど接続は多くないのだが、いつもいる部屋のサブシス…
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