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zoom RSS X-BLADE VI305 にナチュラル細ゲージ

<<   作成日時 : 2016/08/16 17:46   >>

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とうとうラケットの売り文句に「魔法」が横行するようになりましたが、「魔法のような」って…(^^;

それはともかく、
どしても道具の性能はラケットフレームに目が行ってしまいますが、ガットの相性で3割程度は変わってくると思います。最近はポリエステルまで選択肢が広がったのでもっとかも。
「相性はラケットとの」ではなく、あくまで対象のフレームを通した自分との相性として判断すべきなので、試してみなけりゃわかりません。
ただそのガットの数の多さはとても全てを試すことは不可能で、自分の選択した限られた中でしか試せないのですが‥。

X-BLADE VI305 ナチュラルガット化でずが、ヘッドに重さが欲しく1.3mmゲージを考えていたのですが、1.25のVSteamがセールだったので思わずこちらを。。(^^;
お陰で、前に張っていた1.3mmナイロンマルチと重さが変わらず(>_<)。
テンションは同じ55ポンドで。
しかしです。それ程良い感覚ではなく(-_-;)。。コントロール性は少し悪くなり。
ナチュラルの上に細ゲージで反発感と硬さが強く出たかんじになりました。硬さはテンション落す手もありますが、2g程度の重量アップも含め1.3mmゲージで良かったかなと後悔。。

このくらいのラケットなら飛びをそれ程求めることもなく、シンセガットでも良いのかなとも。。。。

別のラケットでは初めてTGV1.25ゲージを試してみました。テクニファイバーで最も柔らかいとの売り文句からグニャグニャかなろ思って敬遠していたのですが、意外としっかりしています。NXTにかなり良く似た感触ですが、飛びが少し抑えられる。NXTほどは軽い打感は無いくらいの印象でした。
もしかして、フラットドライブでフルスイング好きで、少し当たらなくなってきた自分(目が悪くなり)には、真芯で捕らえたとき良く飛ぶガットよりも、飛びを抑えたガットの方が当たり所での差が少なくなるので向いているかもと思い始めています。その点では、このTGVの細ゲージくらいが向いているかもしれません。
少しこのガットは試していきたいと思います。、


ps: オリンピックではデルポトロがBURN FSTをつかっていましたね。けれど何故か艶有りの黒に見えたのは私だけ?

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